しーなねこのメモ。

とてもまちがいやすいことなのですが、
 人がなにかを語っているとき、
 イニシアティブは、聞いている側にあるのです。

「報復しない」というのがマイ・ルールだ。

嫌なことをされても仕返ししない、
悪口を言われてもその人を悪く言わない。

これは良心ではなく合理。

もし相手が本当に悪いことをしたなら、
どこか何かで巡り巡って
自然の摂理としてふさわしい報いを受ける。

だから自分で報復しようとする分は全て
「やり過ぎ」だ。

傷つけられた分を、
自分が直接、相手に言い返そうとすれば、
もうその時点で、
ひと言でも、やりすぎになる。

どんなに抑えた、やわらかい表現にしても、
自分の腹の中に、
自分を傷つけた相手に
しかえしてやろうという棘があるとき、
やっぱり、その棘は、相手を刺す。

それは行き過ぎだし、
自分が文章を通じてやりたいことは、
人に棘を刺すことか? と言えば、
そんなの全然やりたくも、おもしろくもない。

ツイッターなどで、たとえ匿名であっても、

故意に人を傷つけたり、
不快をまき散らすようなことをする人は、

やっぱり、
そのやりとりを見守っている人からの
信頼を失ったり、

なによりも、悪意を言葉にした時点で、

人を思いやる括約筋とか、
不用意な発言をつつしむ括約筋とか、
自分の本意にかなった発言を選ぶ括約筋とか、

「言葉の括約筋」が衰える、
という報いを受けているように思う。

だから、言い返さなくても大丈夫なんだ。

「報復しない」というのが、
これまでもこれからも、マイ・ルールだ。

タモリ:やる気があるヤツは、暑苦しいんだよ、そばにいるとさ。テレビでも、やる気のあるADっているじゃん。大嫌いなんだよね。

上柳昌彦:「タモリさん!よろしくお願いします!」って。

タモリ:分かったよ。静かにしろって(笑)

上柳昌彦:タモリさん入られます!

タモリ:静かにしろ、お前は(笑)大きな声を出せば盛り上がると思ってんだろ。大体ね、やる気のあるヤツっていうのは、中心しか見てないんだよね。

上柳昌彦:あぁ。

タモリ:お笑いっていうのは、大体、周辺から面白いものが始まってるから。「アレ?」っていうね。そこから広がっていくから。やる気のあるヤツは、真ん中しか見てない。

上柳昌彦:はい。

タモリ:だから、全然ダメね。やる気のあるヤツは。

また、男性はストレスを溜めこむと、より多くのドーパミンを必要とし、結果的によりスリリングでハイリスクな刺激を求めがち。ギャンブルにハマったり、女性関係が乱れてしまったりする人は、将棋やチェスなどを始めると良いそう。
「無痛文明ハンパない、誘惑限りない、でも超気をつけろ、マジで注意し続けろ」

1つの小さなアルゴリズムで生成された、わずか64KBの映像。このファイルサイズを実現するため、グラフィックも音楽も全てリアルタイムで生成されるようなアルゴリズム技術を採用している。
the timeless by mercury @ Revision 2014 (by 2yearlimitedwarranty)

やがて、歳とともに、自分の中で大きくなる光、人のことを深く思いやるお前の芯にある灯、そいつの存在を信じて、大切に育てることを忘れちゃいけない。
それを大きく、大きく育てるんだ。
大きな問題に直面して迷った時、その光の照らす方へ進め。それこそが、お前を大きな成功に導くはずだ。
そして、万一、社会的な成功が、お前の目前で、だれかほかのものの手に落ちたところで、どうだというんだ?
その灯を育てること、その輝きを放つこと以上に、大切なことなんてない。
そして、いつか、シェイクスピアのように、ガンジーのように、マザーテレサのように、その灯を、まぶしいばかりの輝きにするんだ。

 Don’t wait for a prince.
 Be able to rescue yourself.
 Prepare for real life.

 You’re not a princess.
 But you can still rule the world.
Prepare for real life.

毎朝4時にすっきり目覚めて、花が見たいと思う
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