しーなねこのメモ。

May 24

“真面目な会議でもなるべく人を笑わせるよう努力する” — フリーズする脳―思考が止まる、言葉に詰まる - 情報考学 Passion For The Future (via to) (via gkojax) (via yuiseki) (via toratorazero) (via yaruo)
2008-07-03 (via gkojay) (via motomocomo) (via yellowblog) (via asanuma)

“「インプットがおろそかだと
いいものがアウトプットできない」” — 社長の代わりに糸井重里さんが訊く「スーパーマリオ25周年」 (via sryuuki)

(via asanuma)

「五羽のカモメが防波堤にとまっている。

そのうちの一羽が飛び立つことを決意した。

残っているのは何羽だい?」

「四羽です」

「そうじゃない。五羽だよ。

飛び立とうと決意することと、実際に飛び立つことは

まったく別物だからね。」


ジョーンズは説明した。

「いいかね?誤解されがちだが、

決意そのものには何の力もないんだよ。

そのカモメは飛び立つことを決意したが、

翼を広げて空を舞うまでは防波堤にとまったままだ。

残りのカモメとどこも違わない。

人間だって同じだよ。

何かをしようと決意した人と、

そんなことを考えてもいない人とでは何の違いもないんだ。

” — 決意|読書のすすめ 清水克衛の日々是好日 (via katoyuu)

(via asanuma)

“* 面白いからといってやみくもに読むのはやめなさい。ウェブでは、あなたが読むよりも速く情報が増殖していく

* 人の目を介して編集された 質の高い文章を読むようにしなさい

* 人生は短い。多くの意見を聞くのではなく、少数の、物事を深く考えよく洗練された人と議論すること


(1996年にチューリング賞を受賞した、Amir Pnueliの言葉だそうです)

” — Leo’s Chronicle: ウェブ時代に成果をあげるための心得 (via mayoneco) (via undakovr) (via takaakik) (via wiggling) (via jacony) (via ginzuna) (via ak47) (via proto-jp) (via kml) (via reexodus) (via 21082392009) (via fyfyfy) (via petapeta) (via raw426) (via usaginobike) (via kyohei1989) (via usaginobike) (via mitukiii) (via k32ru) (via layer13) (via k32ru) (via futureisfailed) (via hilcohilco) (via himmelkei) (via chiisanaehon) (via it-shine-reading) (via glasslipids) (via asanuma)

短気な性格を直すよりも、自分が何にどうキレるかの基準を自覚した方が良い。

怠惰な性格を直すよりも、自分は何をどうやりたいか、を意識した方がいい。

受け身な性格を直すよりも、何をどう受けるか、の精度をあげる方が賢い。

” —

性格は変えるよりも受け入れる方が幸せになれる理由 - keitaro-news - 書評で学ぶプレミアム整理術 (via atasinti) (via yellowblog) (via sakuma) (via plasticdreams) (via uessai-text) (via omasayan) (via vmconverter)

おおお、これはすごい。今更性格なんて変えられないからな。これで行こう。

(via mendokusai) (via cabinessence2009)

(via gintonic) (via motomocomo) (via onehalf)

(via pcatan) (via syumari)

(via filemente) (via fujihajime) (via hepton-rk) (via reblrg) (via mcsgsym)

(via asanuma)

May 23

6diabolus6in6musica:

(´゚д゚`)

6diabolus6in6musica:

(´゚д゚`)

(via naglly)

“松本 お釈迦さまの説法というのは、いわばそれを聞く人一人ひとりを目覚めさせるコンテンツです。そして、お寺はそのコンテンツを利用して人を目覚めに導くデヴァイスなのです。” — 開発とは本来、新たな「気づき」を得る行為である。【対談】Winny開発者・金子 勇×インターネット寺院開祖・松本紹圭 « WIRED.jp 世界最強の「テクノ」ジャーナリズム (via suzukishika)

(via suzukishika)

(via 役目を終えた日食グラスを、舞踏会用の仮面として再利用する - しーなねこの記録)

(via 役目を終えた日食グラスを、舞踏会用の仮面として再利用する - しーなねこの記録)

[video]

“ 先日タクシーに乗った時のこと。或る人とのディナーに向かうべきところ、社内でのミーティングが長引いてしまい、どう考えても間に合わない時間にオフィスを出ました。電話で「少々遅れます」と一報を入れてタクシーに乗り込んだのですが、雨も降っていて、かつ行き先への道は通常で考えるとかなり混む道なので、大幅に遅れてしまう感じでした。ところが、何故かスイスイと進んでしまい、ほとんど遅刻なしで現地に着きそうになったのです。

 私曰く「いやー、今日はやけに空いてますねぇ」、するとタクシーの運転手さん曰く「これからお仕事の会食ですか?」、私「はい」、運転手さん「あまり気の乗らない用事でしょ?」。意外な展開に、私は一瞬黙りました。その上で「空いてるって云ったからですか?」と聞くと、「いや、そうじゃないんですよ。行きたくない時は道は空いている。行きたい時は道は混む。長年タクシーの運転手をしてきて分かった法則なんですが、そういうもんなんですよ。」

 俄には信じ難い話で、私は「行きたくない気持ちがあるから空いていると感じてしまう。行きたい気持ちがはやるから混んでいると感じてしまう。そういうことではないんですか?」と念を押すように聞いたのですが、「違います。心理の問題ではなく、巡り合わせでそうなるものなんです。」と云い切りました。目的地に着いてしまったのでそれ以上の議論は出来なかったのですが、なんか不思議な、信じられないのだけど気に妙に引っ掛かる印象を残したのでした。” — 道は混んでいるか|松本大のつぶやき/マネックス証券 (via twinleaves)

(Source: rajendra, via realhinoji)