“私たちが作ったコンテンツは全て無料です。
それを楽しんだり、利用したりする読者、出版社、あらゆるマスコミに対して無料公開します。でも、その理念に賛同し、一緒にその活動に参加し、直接学び、一緒になにかを作り上げたい、という人には、サポートをお願いします。
クラウドシティの実態は巨大なSNSです。その維持・管理には経費が発生します。ここから生まれるコンテンツを無料にするため、参加費が必要なのです。遊ぶだけ、読むだけ、見るだけ、消費するだけの人は無料。
参加したり、対話したり、研究したり、発表したりしたいなら、つまり関わったり働くのならば、有料。面白いでしょ?普通と逆なんですよ。
”
消費は無料。仕事は権利。これが合言葉。